古典おまじない

                        
安心立命平常心
心願成就 ●古典おまじない 諸事願望成就 霊符1 縁切り 霊符2 縁結び 霊符3
この字を手のひらに書くか、または頭の中で空書き(イメージする)お腹に力を入れて人差し指と中指との二本を出して他の指を曲げて祈願すれば、どんな人の前に出ても、どんな曲面に遭遇しても過ち無く度胸がすわって無事に事なきを得る事が出来ます。
悪い人間に出会ったとき、事件・急難あるいは裁判ごとの時に空書きして念じるときは不思議に幸いに通過していきます。
飲食物の中毒に当たらず、怪しげな飲食の難を免れるには、この一字を念ずれば不思議に、その難を逃れます。
勝負事とか、あるいは売買の時には、この一字を念ずれば必ずに勝利を収めます。
船に乗船するとき・暴風に遭遇するとき、あるいは海や川の難を巧みに免れるには、この一字を強く念じます。
山深く登山するとき、あるいは、狩猟に行くときには、この一字を空書きすれば、強く信じる力が伴えば猛獣・毒蛇等に襲われても憂いを除きます。
季節の変わり目、水の変わり目、酒席に出るときに、この一字を一心に念ずれば障りなき無事を得ることが出来ます。
さびしい場所など、または、怪しい場所になどに行くときには、この一字を空書きして一心に念じるとき無事安泰です。
慶び事、祝言の場合、この一字を念じて処せば安泰は間違いなし、但し男性は左の手・女性は右手に空書きすること。